ダンス部門 ワクチン接種について(改定)

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ダンス生徒さまへ

新型コロナウイルスワクチン接種について(12才以上の方)

現時点でわかっている事としまして

ワクチン接種後にシェディング(伝播)が報告されています。

ファイザー曝露(和訳)

スタジオ内は換気、空気清浄機など使いクリーンに

保つようにしていますが、

ダンスは動きが激しい時もあり、

その際、血管など傷つける、心臓に負担をかける事など

実例としてあり、シェディング被害も増えています。

(参考) https://social-problem.com/vaccine-shedding/

① シェディングがなく、他人に害はない

 (*目安としてHCHO数値を計測する 0~0.50㎎/㎥以内)

② 本人の身体に影響がない

 (*目安として接種後 約3-8か月間問題がなく副反応がない)

③ 接種後1年以上経過している。 

この3点がはっきりするまで、

現時点での 大人のダンスクラスはしばらく休講とさせて頂きます。

*他の教室での被害報告など実例に基づき判断させて頂きました。

 

また5才~11才のワクチン投与が任意にて始まります。

打たれた方のご入会はお断りさせて頂きます。

(*引率する保護者さまの接種は関係ありません。)

アメリカ、イギリスなどから、抗体免疫が約35日後にはマイナスに

下がる事が報告されているからです。

成長過程でのワクチン接種は

運動に危険があり、オキシトシン効果も下がる事もあります。

また、ワクチン接種免疫と自己免疫には違いがあり

ワクチン接種はコロナウイルスの関係性を裏付ける要素がないと

ファイザーから情報として発表されています。

また接種されていない方へのシェディングも懸念されています。

大変申し訳ありませんが、ご理解の程宜しくお願い申し上げます。

 詳しくは子供ワクチン接種グラフをご覧下さい

*アメリカ接種後の発表事例

HCHO数値と副反応

ホルムアルデヒド、総揮発性有機化合物の略で

体外に排出するスパイクタンパク、科学的な臭いを計測します。

1.3㎎/㎥以上になると発ガン、心筋炎の危険性も伴います。

ワクチン接種後=スパイクタンパク質の体外放出として見立てて使用します。

追加接種しなければ約8~10か月ぐらいで収まり1年3か月で回復されるとみられています。

またその間の抗体免疫は落ち込みますが、

その際、様々な情報がありますが、

ビタミンD、亜鉛、カルニチン、NAC、グルタチオンなどで

カバーするとよいとも言われています。